宇治市の産業会館の陳列棚に置いていただけるようになりました(*^-^*)

「八十八夜茶摘みの集い」以来の、本当に久し振りのブログです。皆様、お元気ですか?最近、毎日毎日が本当に驚くような速さで過ぎ去って行きます。今日、久々に宇治川に行って来ました。一時期悩まされた黄砂の季節も終わり、鮮やかな山の緑と宇治川の流れを見ながらちょっと心を癒し、「また元気で頑張ろう!」なんて思いながら帰って来ました。さて、タイトルに書いたように「お茶まる」を宇治市の産業会館の陳列棚に置いていただけることになりました。宇治の物産が陳列してある棚です\(^o^)/喜んだものの、まだまだ飾れるものは種類も少なく、どうやってスペースを埋めて行こうかと悩みながらも、新しいものを作ってディスプレイをあれこれ考えていると、ウキウキワクワク・・・。先日、皆で陳列棚に納めて来ました(^-^)こういうこともあって、バタバタしているうちに日が経って行き、気が付けばあと10日ほどでチャレンジショップです。手元にあったちょっと細めの毛糸で、葉っぱに乗せた小さな「お茶まる」を作ってみました。お茶の花と、頭に付けたお茶の葉っぱはあまりに小さく、おまけに編み物の苦手な私は、作るのに相当苦労しました(^^;)でも、やっぱり「手前味噌」。眺めてはニンマリしています(*^^)v

追記:2枚目の写真のペットボトルのキャップは、京都府茶協同組合が販売している「碾茶入り宇治茶」のものです(掲載許可済み)。

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芙実

芙実

「宇治のお茶まる」の代表。愛情込めて丁寧に手作りしています。